2018.11.15

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メディア掲載

当社クライアント企業、株式会社ツヴァイ様 Facebook Business Instagram Stories 広告成功事例ケーススタディ掲載

Facebook Businessの成功事例として、当社のクライアント企業である株式会社ツヴァイ様※1のケーススタディが、10月31日にFacebook Businessの成功事例紹介ページに掲載されました。 「Instagram Stories広告※2」を活用し、広告のストーリー性を重視することにより、効率的に資料請求サイトへのトラフィックを増やすことに成功した事例が紹介されています。当社では、以前よりInstagramを通してツヴァイ様のメッセージを届ける施策を行っておりましたが、この度、専有面積が大きくよりユーザーの興味を引くことができる新しい広告フォーマット「Instagram Storiesのカルーセル広告※3」を新たに提案いたしました。より高いコンバージョン率を達成するため、その効果を図りたいと本提案を採用いただき、今回の配信が実現いたしました。

成功事例紹介ページ

※1 株式会社ツヴァイについて
イオングループの結婚相手紹介サービス。ご入会から成婚までのプロセスを体系化した独自の出会いプログラム「ツヴァイ成婚メソッド」で、年間5,000名以上の成婚退会者(結婚・婚約・交際のお届けによる退会者)を輩出しています。マリッジコンサルタントが結婚観やご希望をじっくりお伺いした上で婚活プランを設計し、成婚退会まできめ細かくサポートしています。

※2 Instagram Stories広告とは
通常のタイムラインの上部に、写真や動画の投稿・共有やライブ配信ができる機能(Stories)の投稿と投稿の間に差し込まれる広告のことです。Stories自体がスマートフォンのみでしか利用できない機能なため、Stories広告もスマートフォンを利用しているユーザーに限定で配信されており、フルスクリーンで広告が表示されます。


図1

※3 Instagram Storiesのカルーセル広告とは
従来のInstagram Stories広告では、1つの広告に対して、1つの画像、動画、リンク、もしくはコールトゥアクション(お問い合わせ・資料請求等)のみの表示しかできませんでした。新しい広告フォーマットのカルーセル形式を用いることにより、1つの広告に対して、最大3つのクリエイティブ(写真、動画)やリンクをStories広告に表示することができます。