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Our Solution

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科学するライブコマース

なぜ今、ライブコマースが注目されているのか

2020年のコロナ禍以降、企業のDX、OMOなどが急激に推進されています。 一方で、生活者は一人ひとりがSNSを横断的に活用し、クチコミやインフルエンサーの投稿などを重視し、それぞれの消費行動を取るようになってきました。 そのような中で企業・ブランドは消費者群をターゲティングした広告としてではなく一人ひとりに直接"話すEC" として、実店舗を超えた新しい購入体験であるライブコマースが注目されています。

ライブコマースでこんなお悩みを抱えていませんか?

  • コロナ禍で加速した販促のオンライン化に対応できていない
  • インフルエンサーを活用した施策の適切なKPIがわからない
  • 効果検証が曖昧で施策の良し悪しが判断できない

アイレップでライブコマースを科学すると

  • オンラインで集客から購入の導線をプランニングし、新たな見込み顧客を育成します
  • 業種やサービスごとで目的に応じた適切なKPIを設計し、ご提案します
  • 施策後のレポートをさまざまな指標から分析し、次回のアクションにつなげます

マーケティング戦略を策定した上で、商品やサービスを魅力的に話すことができるライブ配信に特化した「コマーサー選定※」・視聴者を離脱させない「効果的な演出」により、はじめてのライブコマース施策でも、成果の最大化を実現します。

※コマーサーとはライブコマースにより特化し、商品を話すことができ、かつ販売までのマーケティングのロードマップを作れる日本独自のライブコマースにも対応できる人材です。

他社サービスとの大きな違い

  • ライバー事務所である株会社321との連携で、クオリティの高いライブコマース配信を実現します
  • 多数のライブコマース配信データから演出要素をフレームワーク化し、成果を高めます
  • 検索データや計測ツールの活用により配信結果を多角的に分析し、効果的な検証を行います

「科学するライブコマース」3つの武器

コマーサーという考え方

ライブコマースを実施する上で、どんな配信者を起用するかは非常に重要な要素です。 株式会社321と連携することで、ライブコマースに特化した「コマーサー」を定義。 商品やサービスの魅力を "話して伝えることができる" 人材をキャスティングします。

インハウスコマーサーの育成

お客様の社内スタッフがライブコマース配信に出演する 「インハウスコマーサー」の育成に注力しています。 株式会社321と共同で制作した、演出のポイントをおさえた育成メソッドをインストール。初回のライブコマース配信のサポートから、定期的なライブコマース配信を通した視聴者とのコミュニティ設計までできる御社の人材を育成します。

ライブコマース分析

弊社では、コンバージョンに寄与する要素を詳細に分析することで、ライブコマースを科学しています。 独自の検証モデルを利用することで、PDCAを回しながらライブコマースの最適化を実現します。

【第1回】ライブコマース連載:ライブコマースはECかマーケティングか

ライブコマースの第一人者「ゆうこす」と作り上げる“コマーサー”文化とビジネス

“好き”の熱量でライブコマースを変える「コマーサー」という新概念

「ライブコマース業界最前線 ライブコマース実践ウェビナー 〜ゆうこすとアイレップが定義するコマーサー人材とは〜」ウェビナーレポート 前編

「ライブコマース業界最前線 ライブコマース実践ウェビナー 〜ゆうこすとアイレップが定義するコマーサー人材とは〜」ウェビナーレポート 後編

【ライブコマースチームTAKE ZERO 定期連載】第1回(前編)今、ライブコマースが注目される理由〜企業と生活者を繋ぐライブコマースとは〜

【ライブコマースチームTAKE ZERO 定期連載】第1回(後編)アイレップがライブコマースに挑戦する理由

【第2回】ライブコマース連載:成功するライブコマースの構成フレーム「SIRRAS(サイラス)」

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