TEAM JAZZ
  • MANAGEMENT

    HIROAKI
    KITAZUME

  • MANAGEMENT

    TOMOYA
    KINOMOTO

  • CREATIVE

    TOMOMI
    TAIRA

  • CREATIVE

    TAKAE
    INOUE

  • CREATIVE

    ERIKA
    INOUE

  • CREATIVE

    SATOSHI
    WATANABE

  • CREATIVE

    HIROYUKI
    MAEDA

  • STRATEGY

    YUKI
    AOYAMA

  • STRATEGY

    RYUJIRO
    TAKIZAWA

  • STRATEGY

    SHUNSUKE
    HORIKAWA

  • TECHNOLOGY

    DAI
    SHIBAYAMA

  • TECHNOLOGY

    KAZUHIRO
    ONISHI

  • MEDIA

    YU
    MURAKAMI

  • MEDIA

    GOJI
    MATSUI

  • MEDIA

    YURIE
    KODAKA

  • PRODUCER

    SHINSUKE
    ONO

  • PRODUCER

    TOMOHIRO
    TANIGUCHI

  • PRODUCER

    TAKU
    MOTOBAYASHI

  • PRODUCER

    RIRIKO
    IZAWA

  • PARTNER

    KOICHIRO
    YOKOZAWA

MESSAGE

競争の時代から
共創の時代へ。​

ユーザーと、ブランド、社会がライブに関わり、
より良い世界を実現する100年がやってきました。

エンジニア、運用、マーケティング、クリエイティブ、営業。
多様な領域のプロフェッショナルが腕を競い合い、
クライアント企業の課題に寄り添いながら、
ひとつのソリューションを奏でるチームを結成しました。

わたしたちアイレップは、効果や成果の見える化を図ります。
データドリブンを基調にしたユーザーとともに価値をつくりだす、
心を揺さぶる広告を提供します。

デジタル時代のマーケティングやテクノロジーで、
メディアの壁にも、これまでの既成概念にもとらわれない
自由な広告コミュニケーションの可能性を、
世の中に証明していきます。

社会の変化を楽しむために、未来のドアを開きましょう。
まずは気軽なワンセッションからお声がけください。

SERVICE

デジタルとマス。
クリエイティブとデータ。
テクノロジーとメディア。

異分野の知見を掛け合わせ、
また、徹底的にデータに基づき、曖昧さを排除する。
TEAM JAZZは、これらの観点に基づき、
新たなマーケティング・サービスを提供します。

科学する
テレビCM

テレビCMが、全く売上に
貢献しなかったことはありませんか?

テレビCMが、
全く売上に貢献しなかった
ことはありませんか?

プロトタイプ型クリエイティブ制作

調査やWeb出稿テストで検証し、確実に
売上につながる“勝ちクリエイティブ”を作り出す。

商品価格の提示の方法や、エビデンスの表現ひとつで、広告レスポンスには何倍もの差が出てきます。そこで、検索に繋がるあらゆるクリエイティブ要素を分解し、徹底的に検証することで、勝ちパターンを見つけに行きます。アイレップでは、クリエイターの感性だけでなく、データに基づく判断の両面から、アプローチします。

テレビCMが
どれだけ売上につながるか、
説明できますか?

サーチリフト・シミュレーション

テレビCMがどれだけ検索に繋がるか。
検索リフトを元に、売上への効果をシミュレート。

検索連動型広告を得意とするアイレップでは、広告出稿量とサーチリフトの関係性に注目し、広告効果を可視化します。広告出稿による検索量の増加が把握できれば、そこから、どの程度のコンバージョンに繋がるのかを試算することができ、これまで以上に納得感のあるビジネスインパクトを把握することができます。

テレビCMだからといって、
運用を諦めていませんか?

運用型テレビCMバイイング

独自ツールで成果の良い出稿枠を分析。
SAS※を活用し、
テレビCMバイイングのPDCA運用を実現。

テレビCM放送直後のWebへの反応データを活用し、曜日・時間帯・番組ジャンルなど、効果の高いテレビCM放送枠を分析することのできるツールを開発しました。このツールと組み合わせ、小ロット・短期間での買付けが可能なSmart Ad Sales※を活用することで、テレビCMも運用することが可能になります。

科学する
デジタル
動画広告

いまだにデジタル動画を
テレビCMの延長で
捉えてしまっていませんか?

ミドルファネル攻略型デジタル動画

ターゲティング×クリエイティブ。
広告運用発想で、デジタル動画を最適化。

デジタル広告の最大の特徴であるターゲティングを考慮せず、テレビCMの延長でデジタル動画を配信していては成果は得られません。アイレップでは、生活者の態度変容を促すために、最適なプラットフォーム・配信手法を設計のうえ、ターゲットインサイトに合わせた動画を、複数パターン作り分けることで広告効果を最大化させます。

リーチ=テレビCM、
というのは本当に
正しいのでしょうか?

デジタル起点メディア予算配分

デジタルから始め、マスで補完する。
逆転の発想で、最適な予算配分をプランする。

特に若年層では、リーチ単価において、YouTubeをはじめとするデジタル動画の方が、テレビCMよりも低くなります。すなわち、広告効率の観点では、テレビCMよりもデジタル動画を優先するべきです。そこで、アイレップでは、デジタルを中心に据え、重複接触や追加接触を作るためにテレビCMで補完するという考え方で、メディアの予算配分をプランニングいたします。

CONTACT

株式会社アイレップ TEAM JAZZ

〒150-6021
東京都渋谷区恵比寿4丁目20−3
ガーデンプレイスタワー21F

CONTACT

Web会議でのご相談も承っております。

MANAGEMENT

HIROAKI
KITAZUME

北爪 宏彰

東京大学在籍時の起業経験を経て、株式会社博報堂入社。2006年より博報堂全社のデジタル改革組織に参画。クライアント企業とのエンゲージメント視点に立ったブランド戦略プランニング、およびインタラクティブ領域を中心としたROI重視のマーケティングを推進。2009年社長賞受賞。2010年よりHarvard Business School留学、2011年修了、アルムナイ資格取得。米国MarketShareを経て、2013年よりアイレップに参画。マーケティング統括室長、コーポレートコミュニケーション本部長を経て、2018年取締役CMOに就任。メディア領域、プランニング領域、クリエイティブ領域、アドテク領域にリーダーシップを発揮。

MANAGEMENT

TOMOYA
KINOMOTO

木野本 朋哉

2008年に株式会社博報堂に入社し、ストラテジック・プランニングから、制作・メディアのプロジェクトマネジメントまで、幅広くマーケティング・広告実務に従事。2015年には、外資系PEファンドに1年間出向し、M&A・PMI実務を経験。帰任後は博報堂DYホールディングスにて、グループ中期経営計画の立案・D.Aコンソーシアム・ホールディングス株式会社のTOBに携わる。2019年より、アイレップに参画し、現在に至る。自らが深く事業企画に携わってきた経験から、クライアント企業の事業課題を捉えたマーケティング戦略・施策立案を得意とする。

CREATIVE

TOMOMI
TAIRA

平 知己

2001年デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社にメディア担当としてインターン。2002年株式会社博報堂にコピーライターとして入社。2007年にデジマス統合型組織に参加、インタラクティブ・ディレクターとしてカルピスソーダ学園新体操部、オレたちのゆきこたんキャンペーンなど数多くのSNSを利用したリブランディングキャンペーンに携わる。2017年からアイレップに参加。エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターとして科学するテレビCM、パルスマーケティング、AIを用いたオートクリエイティブなどデジタルマーケティングの再定義に挑戦中。文化庁メディア芸術祭審査員推薦作品、電通賞金賞、ACCシルバー、AdFestゴールド、CODE AWARDベストブランディング賞、TIAA6年連続入賞、消費者のためになった広告コンクール、日本マーケティング大賞、カンヌサイバーライオンなど受賞多数。

CREATIVE

TAKAE
INOUE

井上 孝恵

現代アーティストのアシスタントやメディア会社を経て、2006年グループ会社であるデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社に入社。アドテクノロジー領域を担当後、メディア担当として新聞社、出版社、放送局を中心としたマスメディアのデジタル領域に携わり、メディアレップとして大型企画制作に担当し社長賞を受賞。2018年にアイレップへ出向し、広報・マーケティング領域を担当。2019年4月に現職であるコミュニケーションデザインUnitのDivision managerへ就任し、テレビCM制作からコミュニケーションデザイン設計、予算設定・管理や人員調整まで、クリエイティブの領域を幅広く統括する。2019年度、アイレップ マネージャーオブザイヤーを受賞。

CREATIVE

ERIKA
INOUE

井上 絵里花

グラフィックデザイン事務所から数社の外資系広告代理店を経て、アートディレクター、クリエイティブディレクターとして、グラフィック、テレビCM、Web動画、店頭、OOH、アクティベーション、デジタルなど360度ブランディングを実践しながら日本発信キャンペーンのグローバル展開、国内外クライアントのキャンペーンに従事。その後アイレップに入社。消費者目線の戦略的なロジックと、アートの感覚的なバランスを重視したクリエイティブを得意とする。Cannes Lion、NY Festival、Ad Stars、ACC Gold、消費者のためになった広告コンクール、文字を読みたくなる広告アワードなど受賞多数。

CREATIVE

SATOSHI
WATANABE

渡邊 智司

1981年滋賀県生まれ。広告制作会社にコピーライターとして入社後、 広告制作会社1社、総合広告代理店1社を経て2020年アイレップに入社。 コピーライター、クリエイティブディレクターとしてテレビCMや新聞広告、 Webムービーやネーミングなど、ブランディング思考を重視した幅広い領域の企業コミュニケーション構築に従事。 朝日広告賞、日経広告賞、読売広告大賞、MOBILE CREATIVE AWARD等受賞。

CREATIVE

HIROYUKI
MAEDA

前田 宏之

“ビジュアル力の最大化は、ブランド価値の最大化につながる”
一貫してクリエイティブにおける視覚的表現手段を追求。 心がけているのはエモーショナルで上質なクリエイティブ。 手掛けたブランドはハイブランドからローブランドまで多岐にわたる。

STRATEGY

YUKI
AOYAMA

青山 友樹

2014年アイレップ入社。コンサルタント・マネージャーとして運用型広告のプランニング・運用業務に従事。アプリ/通信/金融/不動産などの大手クライアント企業を歴任し、ダイレクト案件・ブランディング案件問わず、多岐にわたるプランニングや運用・効果検証を行ってきた。アドテクノロジー知見を強みとし、クライアント企業の課題に対し柔軟な提案を行うことが可能。IREPアワード(半期最優秀賞)2度受賞。

STRATEGY

RYUJIRO
TAKIZAWA

瀧澤 龍次郎

2012年にアイレップに入社。運用型広告ストラテジストとして各種のメディア運用を担当し、月額100万円~数億円と様々な規模のクライアントの事業成長に貢献。航空・人材・不動産・Eコマース・健康食品など担当業種も多岐に渡る。クライアントビジネスの特性を理解し、配信メディアの特性も活かしながらPDCAを回すことを得意とする。2019年10月からは株式会社博報堂へ出向し、統合プランニング業務の推進を担った。2020年4月現在、コミュニケーションデザインユニットに所属し、ストラテジックプランナーとしてデジタル・マスを統合した戦略プランニング策定に従事。

STRATEGY

SHUNSUKE
HORIKAWA

堀川 隼輔

2014年にデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社に入社。2016年よりアイレップに参画。LINEメディア担当者として、5年間にわたり、あらゆるLINE広告商品の提案、運用を担当し、広告主の課題解決に貢献。2017年、アイレップ初となるソーシャルアカウントサービス「Social Dig Connection」を開発。2018年度「LINE Biz-Solutions Partner Program」 入賞。2019年より、認知から獲得までのフルファネルにおける統合プランニングやテレビCMの提案に従事。

TECHNOLOGY

DAI
SHIBAYAMA

柴山 大

2002年株式会社NTTドコモ入社。ドコモにて通信設備(基地局)の設計を経験後、iモード端末のプロダクト商品企画、サービス企画を経由し、Android日本初号機(2009年)のドコモ夏モデル導入リーダー。  2012年株式会社リクルートに入社。スマートデバイス関連サービスの企画戦略、開発、UX、マーケティングを練る職務を担当。  2016年LINE株式会社に入社。LINEモバイルのマーケティングを担当。  2017年negocia株式会社を設立、代表取締役としてマーケティングSaaSを提供。2019年、negociaのアイレップへのM&Aに伴い、アイレップ執行役員としてテクノロジー領域全般を管掌。

TECHNOLOGY

KAZUHIRO
ONISHI

大西 一貫

2015年 東京工業大学大学院 総合理工学研究科 知能システム科学専攻 博士(工学)修了。機械学習分野において、IEEE国際学会で最優秀論文賞を受賞。アイレップ社内にAI技術を確立させるために研究者としてジョイン。 専門領域は統計解析、統計的機械学習全般、深層学習、自然言語処理、オントロジー、画像解析、音声解析、信号処理、探索アルゴリズム、自動生成アルゴリズム、分散処理/超並列計算、ビッグデータ解析、基盤設計、認知心理学、ハイパフォーマンスコンピュテーションアーキテクト。

MEDIA

YU
MURAKAMI

村上 祐

2005年にデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社に新卒入社し、総合系・専業系エージェンシーのメディアプランニング業務に従事。2011年9月より、三菱商事、ミクシィとの合弁子会社である株式会社トーチライトの立ち上げに参画し、ソーシャルメディアマーケティングの黎明期よりアカウントプランナーとして市場開拓を行う。2016年よりアイレップへ出向し、メディア部門の責任者として現在に至る。2018年度、アイレップ マネージャーオブザイヤーを受賞。

MEDIA

GOJI
MATSUI

松井 豪司

2013年にデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社入社。入社当初よりYouTubeやドワンゴ、放送局等のメディアバイイングからDMP等のデジタルデータを使った新規広告商品の共同開発に従事。2016年よりアイレップに出向し、大手スポーツブランドや金融サービス、Webサービス等の多岐にわたる広告主のブランディングから獲得施策まで幅広いマーケティング活動に貢献。デジタルメディアのみならず屋外広告、テレビCMやアウトドアメディアをデジタルと組み合わせたパルスマーケティングやデジマスリーチドリブン等のデジタルtoマスメディアの広告コミュニケーション開発を担う。アイレップ アワード(年間最優秀賞)2019年度受賞。アイレップ主催のデジマス動画セミナーのオーガナイザー。

MEDIA

YURIE
KODAKA

小髙 友里恵

2014年にデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社に新卒入社。DSP・DMPを活用したプログラマティック広告の提案、開発に1年間従事したのち、2015年よりアイレップへ出向。プランナーとしてWebサービスや商業施設、化粧品、ゲームアプリ等幅広い業種におけるコミュニケーションプランニングを担当。認知~ダイレクト施策、ソーシャルマーケティング、O2O、CRMなど様々な領域のサービス開発を担う

PRODUCER

SHINSUKE
ONO

大野 慎介

2010年より中・大型クライアント企業を中心にアカウントプランナーとしてクライアント企業の成果にコミット。2014年よりマネージャーとして自身も大型案件を担当しながら、社内の新人育成にも従事。現場マネージャーとプロダクトを横断したサービスの品質管理と施策のご提案が可能。

PRODUCER

TOMOHIRO
TANIGUCHI

谷口 智洋

不動産専門の広告代理店の営業を経て、2014年にアカウントプランナーとしてアイレップに入社。化粧品通販・BtoB・結婚相談所・求人・VOD・EC・教育業界と幅広く担当。2016年にIREPアワード(半期最優秀賞)を受賞。年数億を超えるクライアントの営業を行いつつ、若手営業の教育・トレーニングに従事。2019年よりマネージャーとして従事。

PRODUCER

TAKU
MOTOBAYASHI

本林 拓

前職にてWebの代理店事業の立ち上げ経験を経て、2014年アイレップにアカウントプランナーとして入社。主に、エンタメ系のクライアント企業をメインで担当。2017年よりマネージャーとして従事。2019年よりアプリ業界のクライアント企業をメインとする部署でオンライン、オフラインを組み合わせたプロモーションに従事。

PRODUCER

RIRIKO
IZAWA

伊澤 璃里子

2013年にアイレップ入社。メディアプランナーとして純広告プラニングに従事しながらリスティング広告運用チームを兼務。その後、営業本部へ異動し、大手化粧品、金融、旅行、BtoBクライアント企業などを担当。アイレップが受賞した、2017年Google Premier Partner Awards「検索部門」日本国内最優秀賞、2018年「モバイル部門」、「ショッピング部門」日本国内最優秀賞に成果を残す。2019年には同賞の「検索広告部門」、「ディスプレイ広告部門」、「顧客成長部門」3部門同時受賞という国内史上初の快挙に貢献した。現在は、テレビCMや認知から獲得までの統合プランニング案件に従事している。

PARTNER

KOICHIRO
YOKOZAWA

横澤 宏一郎

株式会社博報堂出身。新卒入社後プロモーション局配属、その後クリエイティブ局へ。株式会社タンバリン(博報堂DYグループ)代表取締役社長を経て、2016年6月博報堂退社。BORDER inc.設立。日野自動車「ヒノノニトン」、リクルート「SUUMO」、ソフトバンク「ギガ国」、LIXIL「ブランド・セットリフォーム(本木雅弘)」などマス広告キャンペーンを数多く手掛ける。主な受賞歴:TCC新人賞、TCC賞、ACC賞、電通賞、文化庁メディア芸術祭推薦作品、アドフェスト・シルバー、ブロンズ、カンヌ・FILM/OUTDOOR部門ファイナリスト、 2007 クリエイター・オブ・ザ・イヤー 審査委員特別賞(準グランプリ)、2009/2011 クリエイター・オブ・ザ・イヤー メダリスト など