アイレップ主催「運用型テレビCM“科学するテレビCM”解説ウェビナー ~クリエイティブ制作編~」|セミナー|株式会社アイレップ
セミナー Seminar
カテゴリ: Web(ウェビナー)

アイレップ主催「運用型テレビCM“科学するテレビCM”解説ウェビナー ~クリエイティブ制作編~」

終了
開催:2021年9月9日
会場:オンライン

2021年08月05日
株式会社アイレップ

株式会社アイレップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:小坂洋人、以下アイレップ)は、広告・宣伝・Webマーケティング担当者様を対象に、「運用型テレビCM“科学するテレビCM”解説ウェビナー ~クリエイティブ制作編~」を、2021年9月9日(木)に開催いたします。講演は、アイレップ第1コミュニケーションデザインUnit 兒玉奈々、プランニング&クリエイティブUnit 古澤重明、小野洋平、桑原健が務めます。

昨今、1兆円を超える市場規模※であるテレビCMの広告費ですが、クリエイティブ制作において、個人の感覚と経験に頼る手法や制作プロセスそのものに課題を抱える企業も少なくありません。ユーザーの行動を喚起する企画や表現、視覚的な効果の高い演出要素などの分析をおこない、運用型広告のPDCAのノウハウをテレビCMのクリエイティブ制作にも適用してビジネスの成果に繋げていくことが重要です。

本ウェビナーでは、運用型テレビCM“科学するテレビCM”についてご紹介します。検索やアプリダウンロードなど、ユーザーの行動を喚起するテレビCMのアルゴリズムや成果に繋がるクリエイティブ制作プロセスについてお話します。企業のマーケティング・Webご担当者様、これからテレビCMを実施したいとお考えのご担当者様、テレビCMのクリエイティブ制作におけるPDCAについて理解したいご担当者様、必見のウェビナーです。

 

セミナー概要

開催場所 オンライン(開催前日までにウェビナーのURLがメールで送られます)
参加費 無料
開催日程 2021年9月9日(木)14:00
締切 2021年9月7日(火)13:00
※応募者多数の場合は抽選となる可能性がございますので、ご了承ください
※広告代理店、Web制作会社など、同業他社の方の参加はお断りいたします

セミナースケジュール

14:00 – 1440

講演

  1. 運用型テレビCMプロダクト「科学するテレビCM
  2. クリエイティブを科学する
  3. ウェビナー参加特典について
14:40 – 14:50

質疑応答

 

講演者

株式会社アイレップ
第1コミュニケーションデザインUnit
運用型TVCM推進Division
兒玉 奈々

アイレップに入社後、インタラクティブデザインDiv.に配属。CM、デジタルなどの領域でコミュニケーション戦略立案、コピーライティングをおこなう。2021年4月から運用型テレビ推進Divisionに所属。フェイスブックジャパン監修「IREP IG CREATIVE HACK」やブランドワークショップのファシリテーターも担当する。

株式会社アイレップ
プランニング&クリエイティブUnit
インタラクティブデザインDivision
古澤 重明

映像ディレクター・プロデューサーとして、家電、飲料、通信、金融、エンタメ、不動産、医薬品など幅広いナショナルクライアントの映像制作を担当。2019年アイレップに入社。映像クリエイティブ力を武器にコミュニケーション施策の企画立案から実装までをおこなう。「表現ではなく、心を動かす仕組みをつくる」がモットー。

株式会社アイレップ
プランニング&クリエイティブUnit
インタラクティブデザインDivision
小野 洋平

エンターテインメント企業、O2Oメディアのスタートアップ企業(現東証1部)を経て2010年アイレップ入社。翌年2011年にベストコンサルタント賞受賞。事業拡大を推進。2014年、日本経済新聞社グループの動画広告賞入賞後、クリエイティブ部門を兼務。コンテンツマーケティンググループのマネージャー、統合プランニング本部の局長を務め、国内・海外ゲームアプリのマーケティングや座組み構築をおこなう。ミドルファネルからアフターファネルまでを担当した後に、アッパーファネルへ注力するコミュニケーションデザインでディレクションに従事。ソーシャルリスニングからモデリング、コンテンツマーケからコンセプトメイキング、単一商品開発から統合マーケの実装までを担当。

株式会社アイレップ
プランニング&クリエイティブUnit
インタラクティブデザインDivision
桑原 健

テレビCM制作会社、デジタル動画マーケティング会社を経てアイレップへ入社。テレビCMをはじめとして、BtoB・BtoC、認知向け・獲得向けなどさまざまな用途の動画制作のプロデュースをおこなう他、動画と調査や分析を結びつけるパッケージ開発も手がけている。

 

以上

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