アイレップ主催「コロナ時代におけるBtoB企業のDX推進とマーケティング戦略ウェビナー」|セミナー|株式会社アイレップ
セミナー Seminar
カテゴリ: Web(ウェビナー)

アイレップ主催「コロナ時代におけるBtoB企業のDX推進とマーケティング戦略ウェビナー」

受付中
開催:2020年11月5日
会場:オンライン

2020年10月14日
株式会社アイレップ

株式会社アイレップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高梨秀一、以下アイレップ)は、広告・宣伝・Webマーケティング担当者様を対象に、「コロナ時代におけるBtoB企業のDX推進とマーケティング戦略ウェビナー」を、2020年11月5日(木)に開催いたします。講演は、ユナイテッド株式会社 執行役員 米田吉宏氏とアイレップ 執行役員 竹内哲也が務めます。

新型コロナウイルスの流行は、企業のマーケティング施策やセールス活動、サービスに影響を与えただけでなく、デジタル化やオンラインへの移行を急速に進めました。今、デジタルトランスフォーメーション(DX)はあらゆる企業が抱える課題であり、「With・Afterコロナ」において今後も求められるテーマであると考えられます。DXを始めたいが何から着手したらよいか、DXの推進によって可視化された顧客情報などをマーケティング施策にどのように活用すべきかという悩みを抱える企業も少なくありません。

本ウェビナーでは、ユナイテッド株式会社の持つDXを軸とした戦略策定支援の知見と、株式会社アイレップの持つBtoBマーケティングのノウハウを掛け合わせて、DXの推進を始めるために必要なポイントや事例、BtoB企業のDXとデジタルマーケティングを全体最適で進める手法などについて解説します。企業のBtoBマーケティングご担当者様、これからオンラインで新規顧客の獲得をされたいご担当者様、企業のDX推進に課題を感じられているご担当者様、必見のウェビナーです。


セミナー概要

開催場所 オンライン(開催前日までにウェビナーのURLがメールで送られます)
参加費 無料
開催日程 2020年11月5日(木)14:00
締切 2020年10月30日(金)12:00
※応募者多数の場合は抽選となる可能性がございますので、ご了承ください
※ネット広告代理店、Web制作会社など、同業他社の方の参加はお断りいたします

セミナースケジュール

14:00 - 14:50

講演

  1. コロナ時代の経営課題とDX推進の必要性
  2. DXによる新規事業と開発事例
  3. DX推進に必要な組織設計と人材開発とは
  4. BtoB企業のDX推進と全体最適で進めるデジタルマーケティング戦略
14:50 - 15:00

質疑応答

講演者

ユナイテッド株式会社
執行役員 事業戦略担当
米田 吉宏

慶應義塾大学経済学部卒業後、2010年株式会社電通入社。2013年ボストン コンサルティング グループ入社後、主に通信・メディア・テクノロジー領域の経営戦略策定、新規事業開発、営業戦略、組織戦略等を担当。プロジェクトリーダーとして従事した後、2019年3月ユナイテッド株式会社執行役員に就任(現任)。DXソリューションの立案/推進と、全社戦略/組織強化を担当。

株式会社アイレップ
執行役員
竹内 哲也

早稲田大学政経学部卒後、大手SI会社、コンサルティングファーム等を経て、2014年にデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社に入社。SI会社やコンサルティング会社での経験を踏まえ、「ストラテジー」、「マーケティング」、「テクノロジー」、「オペレーション」の4つの視点から、広告主のデジタルマーケティングを総合的に支援する業務に取り組む。2018年よりアイレップも兼務し、グループ全体のソリューション事業を包括的に牽引する。専門分野は事業開発。

以上

この記事をSNSで
共有しませんか?
このエントリーをはてなブックマークに追加

このセミナーに申し込む

  • ※企業・組織で複数人の申込の場合も必ず一人ずつお申し込みください。
  • ※ネット広告代理店、Web制作会社、アクセス解析ツールサービス提供企業など、同業他社の方の参加はお断りさせていただきます。
  • ※また、以下のようなサイトをお持ちの企業様からのお申込みはお断りさせていただいておりますので、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。
    ・ ギャンブル、アダルトに関連するサイト
    ・ 公序良俗に反するサイト、違法なサイト、反社会的なサイト

*が付いているものは必須です。

*

*

フリガナ(姓) *

フリガナ(名) *

会社名 *

部署 *

主要サービス・製品 *

WEBサイトURL *

メールアドレス *

電話番号 *

郵便番号 *

住所 *

備考

個人情報の取り扱いについて *

Related Articles関連記事はこちらです